朝7時、外水温19.8℃🌤️ ベランダ睡蓮鉢の水温はこの一週間ちょっとずつ下がり続けて、初めて20℃を切りました⤵️ 金魚の泳ぎをよく観察しながら、エサやりしたいと思います(^^;
昨年、肺炎球菌ワクチンを接種したら、病院でインフルエンザをもらって来た母ですが、飼い主は中学校の集団予防接種をしたら罹った!のを最後に、予防接種をしたことがなく。以降、インフルエンザには縁がありません。そのため、ワクチンに対しては信頼度がかなり低く、将来悩みそうです💧
かかる人は毎年のようにかかることがあるそうですが、最新の統計では、インフルエンザ感染者は昨年同時期の0.1%以下だったとか。手洗い、マスクの効果は絶大なようですが、昨今、風邪さえひくことがないので、もしかして抗体がなく?強そうなウィルスに対する抵抗力が弱くなることは…なんて思ったりしました。
前回の水換えから数えて29日目(9/7) 前日に引き続きトリちゃんの青水が薄くなって来ていて、やはり気になるので、夕方、まずは水草(アナカリス)を出しました(^^;
水草は水を浄化するため、青水の栄養が減ってしまうということなので…。元々、水草をたくさん入れると青水化しないため入れてはなかったのですが、ちょっとならトリちゃんの隠れ先にもなっていいかなと、7月末に投入した次第です🌿
しかし、この少量の水草というよりは、もしかして8/9にギンちゃんの水槽から引っ越して来た、多産のヒメタニシ夫婦が原因かも❔再びヒメタニシたちの引っ越しが必要でしょうか🐚
夫婦と言っても、コメのプラ舟に入れた1匹と合わせて、水槽で一夫多妻か一妻多夫だったようです。雌雄の見分けは簡単のようですか、ちゃんと見ておらず…。元からこのトリちゃんのプラ舟にいた、大きな1匹も一緒に出しました(^^;
とりあえずベビーたち(1ヶ月で3匹います❕)はトリちゃん宅に残しました👶 しかし、金魚が入っていれば、他のありがたくない貝などは増えないようですが?ヒメタニシの子どもは金魚には食べられないのかな(^^; 生まれた時からある程度大きいのだろうか。
そして…
太陽の光は届いてましたが、どちらかと言うとクリアさは増して薄まってるような…🧐
親と離されて寂しいとかあるのかな❔😅
青水の変遷、続く…。