朝8時、室内水温28.8℃☀️
金魚は過保護にすると弱くなるので(良くも悪くも慣れる生き物) よほど水温が上がる室内でない限りはエアコンも扇風機もいらないけど、さすがに酷暑日になるといつもより酸素不足にはなりそうだ🌞
7/9 猛暑日が続く中、前回の水換えから数えて28日目なので水槽の見た目は全く汚れてませんが… ギンちゃんの水換えをすることに💪
お昼ゴハンもあげてから出掛けて、帰宅してから水換え開始!よく見ると何だかギンちゃん、浮いてます💧水換えすることもあり、エサは控え目にあげたつもりだけどね…。
水温28℃台の高温期、かなり水面パクパクしてるのはエサがもっと欲しい上に酸素が少なくなって来たこともあるのか…。それによって、水面の見えない油膜(バクテリアの死骸=金魚が浮く原因)を口にしてるのかも❓️
つまり、エサの食べ過ぎが原因というわけではないと考えてますが、7歳の大きな金魚のエサの量はどうもナゾである…🙄





ギンちゃんは実は浮きやすい金魚で、金魚すくいした年から浮いてますが、水質悪化と筋肉不足に気を付けながらたびたび症状は改善 、大きな問題はなく過ごしてます✊
と、言うわけで、キレイに見えても水換えの時期だったのでしょう😅
PS:熱帯夜だった暑さもあり、翌朝は全員エサなしに。午後に帰宅して見てみると、ギンちゃんはふつうに泳いでました。少しだけエサをあげると、その後もかなりエサほしさに水面パクパクしてましたが大丈夫。とりあえず、エサのあげ過ぎ?と水質悪化、真夏の酸素不足などに気を付けようと思います⚠️