朝8時、室内水温18.7℃:☀️
緊急時に避難民を厳選、恭しく受け入れる。方や、希望しても受け入れられなかった人々や各国からの難民と呼ばれる人々がいる。
一時避難ではなく長期避難を考えるからだとしても、今後も政府の事情でパフォーマンスに見えぬよう。本当に開かれた国になるにはまだまだ遠い🗾
今日のメダカたちの前回の記事↓
再び遅れ気味🐢… フェイクではない話です↓
3/17 昨日深夜の地震により、楊貴妃メダカ4匹が睡蓮鉢の外へ投げ出されてました。7時間後の朝6時半に仮死状態の2匹を救出、睡蓮鉢で泳ぎ出しました。もう2匹は乾き切っていて絶命。名前は付いていない子たち。
床直しをして、今までになくギリギリまで水位を上げていた。春めいて来てエサもほしくて、夜も水面近くで過ごしていたのでしょう。


それにしても、まさか…と思いました。深夜すぐに確認すれば良かった。確かにかなり揺れたけど金魚ならすぐに水中に沈むので、通常水面近くにとどまるメダカの習性を認識していなかった。
水位を上げてさえいなければ、助かったかもしれない。
わずかに水分が残っていたベランダの乾きやすい床にへばりついていて、剥がされたり手から逃れようと飛び回ったりでケガもしました。水に戻して2匹共、最初は底に沈んでましたが、生きて、泳いでいる。
しばらくしてから見に行くと2匹共に水面まで来ていて、一匹は体が痛いのかずっとピリピリした動きをしています。
もう一匹はベランダの溝にいて、同じく飛び回りホコリで黒くなりながら、水中に戻ってからも飼い主に驚いては俊敏な泳ぎで底に舞い戻る、を繰り返してました。
7時間も水中から出ていたメダカたちがまさか生きているとは思わず、とにかく急いで捕らえて水に戻した。小さい体、本当は濡らしたガーゼでも使うべきでした。
(それとも7時間も前ではなく、今まで飛び出たことはなかったけれど、発見する直前にたまたま飛び出た? いや、それはないだろう…。)
そして、発見から半日後も泳いでます。
元気に実家へ里子に出すつもりだったのに…。まさに悲劇が起きた😢
PS:あれからまた水温が急落したりしつつ(雪も降った…) 2匹共生きてます。メダカというのは空気中の酸素も取り込めるのだろうか…。救出一週間後にはエサも食べ、しっぽが欠けてピリピリ泳いでた子は一番に食らい付いている。とてつもない生命力。生きてくれて、ありがとう。
今日のお花:



どうやら咲いて来た🌸

やっと春が来た(今度こそ)😊