すくい金魚

ギンちゃん6歳🐟️ 金魚と花と食べ物メインです🎵

金魚も栄養分を蓄える秋には

 

朝8時、室内水温20.0℃☀️

 

 

ハロウィンね🍭 人が集まりそうな所へ行くので、仮装に会うのかな❓️

 

10/30 夜も元気なギンちゃんと🎃

 

話は長くなりますが、現在ギンちゃんはここへ引っ越しました❗

 

 

9/14 沈下性のエサだとケンカが激しいので、浮上性のエサだけにしていたベニちゃんたちですが、リビングのギンちゃんたちも結局争いながら両方食べることになったので(^^; どちらもあげることにしました😋

 

とにかくエサをめぐる小競り合いが絶えず、沈下性のエサだと砂利を激しく掘り起こして水槽中が茶色くなってしまい、水換えも早めにしないといけない印象だったので浮上性だけにしてたのですが…。

 

金魚部屋のベニちゃん水槽 (9/10撮影)

 

ここの水槽は一番過密なため、夏場は特に水質悪化につながらないようにとエサが若干少なかったかもしれませんが… あまり食べられなくなる冬に向けて、秋は栄養分を蓄えてもらいたいし、低温期には沈下性をあげたいかなと。

 

なぜなら、沈下性の方が柔らかくて食べやすいように思い、また、砂利の上に落ちて見えなくなるためすぐに食べられてしまわず、その間に水を含んでさらに柔らかくなれば、消化に負担がかかる時期は好都合かなと考えました💡

 

金魚を長く飼う人々に人気⤴️

 

また、この「彩(あざやか)金魚」は珍しく、低水温期でも12℃あればOKと明記されてます🌡️うちは近くのホームセンター併設のペットショップで購入出来るので便利👍️

 

強いてあげるなら 200gであることが難点かな。多頭飼育も繁殖もしない一般金魚飼いには、一定期間に使い切れないので、使用する人々を増やすためには小袋(70g程度)があると良いかも…。

 

たくさん食べるから大袋でいいよ by ベニ

 

近所のコメットのコメもユメちゃんも、それぞれこの沈下性を独り占めして食べてますが(^^; 一匹飼いならなおさら夏場でもすぐに食べてしまわず、懸命に砂利上を探しながら食べる沈下性はベターかもしれない☝️

 

 

ところで、砂利のないプラ舟に住むトリちゃんはというと… とりあえずこちらを処理中↓

 

浮上性 色あげのエサ70g 小袋で助かりました!

 

トリちゃんは強靭で何でも大丈夫そうなので?その時々都合のいいエサを食べてますm(_ _)m 過酷なベランダで暮らしていたので、室内はパラダイスなのでしょう🐥✨

 

 

PS:季節は移り変わり、20℃を下回る低水温期となった今は、結局全員が浮上性の「きんぎょのえさ5つの力(胚芽)」を食べてます(^^; 水も汚れにくいようだし、ここ数年冬場に使ってるエサなのでやはり安心👌